4月 192013
 
スパツィオ・ロッサーナ・オルランディで発見した日本の工芸品 – ミラノサローネ 2013

 

 

『中川木工芸 比良工房』檜のワインクーラー。シャープな口縁が素敵!木桶をこんな風に使えるとは、ポテンシャルを感じます。

 

『Sus Gallery 』 というブランドのチタン製タンブラー。真空二重構造の保温性、保冷性があって、持ち上げた時にはその温度を感じないという。金属でありながら、とても温かみのあるフォーム。テキスチャーにも、金属の冷たさはなく、発色はいぶし銀の世界。

 

 

 

いつでもエッジーな人で賑わうスパツィオ・ロッサーナ・オルランディ

  •  4月 19, 2013
4月 072013
 

窓ぎわの照明とフラワーアレンジメント at  バガッティ・ヴァルセッキ美術館

Museo Bagatti Valsecchi  Milano

 

19世紀後半にバガッティ・ヴァルセッキ家の兄弟が、ロンバルディア様式で建てた館に、全財産を注ぎ込み、ルネッサンス様式の調度品や芸術品を飾ったそうです。実際に一家の邸宅として1974年まで使用され、現在は博物館として開放されています。サローネの時には、趣向を凝らした独特の感性の展示が行われます。イルサルマイヨと同じゲイトを入ったところにあります。

 

 

イルサルマイヨと同じゲイトを入ったところにあります。

  •  4月 7, 2013
4月 052013
 
子供部屋のモジュール家具 – ミラノサローネ 2013

 

子供達の情緒が育ちそうなカラースキームです。

 

 

 

 

 

 

 

 

  •  4月 5, 2013